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  • AI × Agile

ワクワクする
未来をつくる

業務と組織の「変わりたい」を実現する。テクノロジーとアジャイルマインドで人の可能性を広げ、お客様のビジネスに新たな加速をもたらします。

El Fuse 知をつなぎ、ワクワクする未来へ

Our Values

テクノロジーは単なるツールではありません。それは人間の可能性を拡張し、まだ見ぬ興奮を現実に変えるための「触媒」です。私たちはAIエージェントとアジャイル開発の知見を駆使して、社会とビジネスの課題を解決し、よりダイナミックで創造的な未来を築くことを使命としています。

事業内容を見る
  • Human-Centric Engineering 人を中心に据えた技術設計
  • Agile Mindset 変化を楽しみ、価値を届け続ける
  • Transparent Innovation 透明性のある共創
Our Story

なぜ、エル・フューズなのか

社名の由来

なにか大切なもの同士をつなぐヒューズでありたい。

ヒューズは、電流が流れすぎたときに自ら働いて回路や機器を守る部品です。本来つながっているべきなのに、うまくつながっていないものの橋渡しをする存在でありたいと考えています。

  • link やりたいことと技術 「実現したいこと」と、それを形にする技術やチームの間に。
  • link ベテランと若手 ベテランの中にある暗黙知と、これから育つ人の間に。
  • link 理念と日々の判断 掲げた理念と、現場で下される毎日の意思決定の間に。

など

創業のきっかけ

これまでスクラムマスターやアジャイルコーチとして組織づくりに携わるなかで、ウェルビーイング経営など 「人を活かす」 ことを軸に置いた経営のあり方に、強く惹かれていきました。

アジャイル開発の考え方のひとつである「モダンアジャイル」もまた、 「人々を最高に輝かせる」 ことを掲げています。

アジャイルなやり方を通じて、関わる人たちがイキイキと働ける状態をつくりたい。それが、エル・フューズという会社の出発点です。

Modern Agile の4原則: 人々を最高に輝かせる / 継続的に価値を届ける / 安全を必須条件にする / 高速に実験・学習する

Modern Agile (Joshua Kerievsky 氏)· CC BY-SA 4.0

Founders

創業者紹介

エンジニアリングと組織開発、それぞれの領域で積み重ねてきた経験を持ち寄り、2026年にエル・フューズを創業しました。

平川 隆仁

代表取締役 / アジャイルコーチ

平川 隆仁

某大手電器メーカーで液晶テレビやデジタル複合機の関連ソリューションの開発を経て、社内初のスクラムマスターとしてアジャイル開発を推進。株式会社アジャイルウェアではプロダクトマネージャー・スクラムマスター・アジャイルコーチとして組織開発をリードし、2026年にエル・フューズを設立。

  • check_circle 認定スクラムマスター(CSM / A-CSM / CSP-SM)
  • check_circle 認定スクラムプロダクトオーナー(CSPO)
  • check_circle 1on1のメンターとして延べ30名以上の成長を支援
  • check_circle スクラムフェス大阪・RSGTなど、社外イベントでの登壇経験
  • check_circle 社外コミュニティーの実行メンバーとして活動中
堂端 翔

取締役 / CTO

堂端 翔

株式会社アジャイルウェアの創業期にCTOとして参画し、プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」を企画段階から立ち上げ、導入2,000社規模まで成長させる。独立して約5年間、スタートアップを中心に受託開発を担当したのち、エル・フューズを共同創業。

  • check_circle Ruby on Rails / Next.js 歴 約14年
  • check_circle マルチテナント型SaaS基盤の設計・構築経験
  • check_circle 0→1のプロダクト立ち上げ経験多数
Company

会社概要

domain 商号
株式会社エル・フューズ
calendar_today 設立日
2026年5月20日
payments 資本金
100万円
person 代表者
代表取締役 平川 隆仁
badge 役員
取締役 CTO 堂端 翔
location_on 所在地
大阪府大阪市北区梅田1丁目1番3号 大阪駅前第3ビル11階2号室